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2010年12月21日

防災セット【防災リスト】ビジネスマン防災グッズリスト用品通販

防災セット:防災グッズ・サバイバル用品セット通販

【防災リスト】

1.飲料水
人間が必要とする水は一日約1リットルと言われています。
救援がくるまで生活水とすると1日3リットルは必要でしょう。
できれば3日分用意しておきたいですね。

2.食糧
非常食として売られているものが安心でしょう。
缶詰(缶切りが要らないもの)やレトルト食品など保存が利くもの。


3.嗜好品
飴やチョコ、キャラメルなどの甘いもの。
甘いものは疲労時の糖分補給になるだけでなく、子供を落ち着かせるの
にも役立ちます。
チョコレートはストレスにも効果があります。
喫煙者は煙草などもあったほうがいいでしょう。これもストレス解消に
なります。

4.懐中電灯・ラジオ
手回し充電型のラジオライトがおすすめです。
懐中電灯は電池式のものも入れておくと、
すぐ使用したいときに安心です。
ラジオや懐中電灯も忘れずに準備しましょう。
サイバービームなど、寝室には必ず備えたい自動点灯タイプ
の懐中電灯です。
サイバービームは、停電を自動感知して、自動的に点灯して
くれるところがポイントです。

5.携帯電話充電器
電池や車のソケットなどから充電できるもの、
手回し式ラジオライト一体型のもの。

6.運動靴
デッキシューズのような簡易的なものでよいので
持出袋にも用意しておく。
屋内外、窓ガラスの破片などで歩けなくなっている
場合があります。

7.救急用品・常備薬
バンドエイド、消毒液、包帯、ガーゼなど。
毛抜きは刺抜きなどに使えて便利。
持病のある方はその病気のための薬も必要でしょう。

8.衣類
重ね着の出来る衣類、防寒具、下着類、靴下、タオルなど。

9.防寒用具・雨具
カイロ、毛布など。エマージェンシーブランケットは
コンパクトで高機能。雨具も必携。

10.貴重品
現金、身分証明書、預貯金通帳、印鑑、権利書、
各種カード、保険証など。
現金、通帳など。被災した家の盗難予防としても。

11.マスク
避難所での風邪感染予防にも効果的。

12.軍手
作業用はもちろん、防寒用としても役立ちます。

13.水を運ぶタンク
折りたためるタイプでしっかりとフタがしまるものが良い
です。

14.工具
ナイフ、はさみなど。裁縫用具。

15.ビニールシート&ロープ
雨よけ、簡易テントなど。

16.マッチ・ライター・ロウソク
炊事など他用途。照明としても。

17.日用品(避難所生活用)
最低限の食器類、歯ブラシ、歯磨き、石鹸、洗たく洗剤、
タオル、トイレットペーパー、ティッシュ、ウエットティッシュ、
ビニール袋、筆記具、メモ帳、安全ピン、生理用品など。

18.サランラップ
食器に使用すると、洗浄不要で貴重な水を節約できる。
傷口の応急処置にも有効。 

19.ガムテープ・ビニール紐
用途はいろいろ。テープはメモに使用することもできます。

20.大き目のビニール袋
防水用としてはもちろん、ダンボールやバケツに入れて
トイレや貯水タンクとしても利用できます。

21.古新聞紙
寒さ対策、目隠しなど、いろいろな用途に使えす。

22.キャンプ用品
テント、寝袋、カセットコンロ、ランタン、炭、
折りたたみイスなど。

23.サニタクリーン・ポータブル

トイレ問題は重要。
断水などが考えられるため、安心なのがこの、
防臭・防疫効果に優れた高速吸水シートを袋に圧着させた
携帯用トイレがよいでしょう。
posted by 近藤SCO at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 防災リスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月24日

防災セット【防災リスト:食糧】防災グッズ・非常食セットサバイバル用品通販

防災セット:防災グッズ・非常食セットサバイバル用品セット通販

【防災リスト:食糧】

非常食として売られているものが安心でしょう。
直近では、缶詰(缶切りが要らないもの)やレトルト食品など
保存が利くもの。
救援までの3日間何もなくても我慢できないことはありませんが、
体力を維持するために食べることは大切です。
缶詰、レトルト、チョコなど。
加熱調理の必要の無いものがベスト。
チョコなどは最低でも必要です。

大人1日の基礎代謝量は1,200キロカロリーですが、
大きなストレス下で避難生活をするためには
1日1,600〜1,800キロカロリー準備したいところです。
posted by 近藤SCO at 16:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 防災リスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月16日

普段持ち歩くと安心な防災用品防災グッズ

『人と防災未来センター』

普段持ち歩くと安心な防災用品などを「0次の備え」が
発表されました。

新たに「0次」を設けたのは、
早朝に発生した阪神大震災と異なり、
平日午後に起きた東日本大震災では外出中に
被災した人が多かったためだ。

リスト作成にあたっては、主婦や高齢者を交えた検討委員会で半年間議論し、
「携帯電話が通じない場合に備え、公衆電話用に10円硬貨が必要」
「携帯食は普段食べ慣れているものでいいのでは」
といった意見を踏まえた。

 同センター企画ディレクターの平林英二さんは、
「リストの防災用品はあくまで推奨されるもので、
すべて持ち歩く必要はない。自分の生活スタイルや必要に応じ、
できる範囲で考えてみて」と話す。

「0次の備え」として推奨される防災用品
(人と防災未来センターのリストから)
・飲料水(500ミリ・リットル)
・携帯食(チョコレート、アメなど)
・ホイッスル・懐中電灯(ミニライトなど)
・携帯ラジオ・連絡先のメモ・身分証明書(コピーでも)
・筆記用具・現金(公衆電話用の硬貨も)
・救急用品セット(消毒薬、ばんそうこうなど)
・常備薬・マスク(防寒用としても重要)
・携帯トイレ・ティッシュペーパー
・使い捨てカイロ・ハンカチ(大判)
・安全ピン(タオルを留めて下着の代用に)
・ポリ袋>>>>防災グッズサイトもご覧ください!

posted by 近藤SCO at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 防災リスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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